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限られたスペースを有効に使う。ラクシーナからⅡ型対面キッチンが登場

パナソニックキッチンラクシーナから、限られた面積で広々としたリビングをかなえる、キッチンのⅡ型対面プランが登場!

ということで標準のI 型キッチンと今回のⅡ型対面キッチンとを比べてみました。

標準の対面キッチン
リビングやダイニングを見ながら水仕事や調理ができるので、コミュニケーションがとりやすいレイアウト
その反面配膳や片付けの際の動線が少し長くなります。

Ⅱ型対面キッチン
間口1350㎜のキッチンとダイニングテーブルで構成したプラン
隣り合わせにすることでコンパクトに「つくる・たべる・あらう」の三角動線を実現
また、ダイニングテーブルがあったスペースだけリビングが広くなります。

もちろんほかにも
アイランドキッチン

キッチンが壁とまったく接することなく、キッチンが島のように独立している種類のキッチン。
開放感があり、作業スペースを広く取れる。
キッチンのまわりを動きやすいなどのメリットが魅力。
ただし設置するためには広いスペースが必要。

ペニンシュラキッチン

「半島」を意味する名前のペニンシュラキッチンは、独立したキッチンの一部が壁に接している種類。
アイランドキッチンほど設置スペースを必要としないので、対面キッチンにはこのタイプが多いです。
壁とつながっているため換気扇も設置しやすく、アイランドキッチンよりもにおいの広がりを抑えやすいが、開放感や動きやすさの面では劣ります。

L型キッチン

L型キッチンは、シンクまわりのスペースとコンロのスペースが直角に配置され、キッチンがL型に曲がっているも。
作業スペースが広いため複数人でも動きやすい一方、場所を取ること、L型に曲がった部分がデッドスペースになりやすいことがデメリット。

などのキッチンも採用可能!
スペースに合わせてご希望のキッチン、ご相談くださいね♪

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